地域密着のエコハウス川越店のスタッフだから知っている!
楽しいイベント、お得なキャンペーン、おいしいお店などなど、さまざまな情報を配信していきます。

川越を魅せる!グルメ大使
カテゴリー: おすすめグッズ タグ:

知弘さん

見どころも食いどころも盛りだくさんの小江戸川越で川越の魅力を伝える観光グルメ大使。皆さんは、川越の観光グルメ大使が誰なのかご存知でしたか?そうです、俳優の脇知弘さんです。NHK朝の連続テレビ小説「つばさ」の“ラジオぽてと”の一員・ロナウ二郎役や、ドラマ「ごくせん」でもおなじみの方です。脇さんは役の中でもグルメのレポートをしていましたが、実際にも川越の魅力を全国に伝えてくれます。実は脇さん、食べることが何よりも好きという大のグルメ通。川越市ではそんな脇さんをレポーターとして、川越のグルメと観光を紹介するDVDを製作しました。グルメ通の脇さんにしかできない川越のグルメリポート、一見の価値がありそうです。

http://www.city.kawagoe.saitama.jp/www/contents/1267751523048/index.html

川越市が舞台の朝の連続ドラマ
カテゴリー: 地域観光情報 タグ:

陶舗 やまわ

NHKの朝の連続ドラマの舞台に唯一なっていなかったという埼玉県ですが、2009年、とうとう第80作目「つばさ」の舞台に選ばれました。
しかも、埼玉県の中でもこの川越が選ばれたという栄誉。
それだけ川越が、歴史的にも文化的にも魅力ある町という証拠ですね。
川越では、主人公のつばさが住んでいる設定になっていた実家を、実際に見ることができます。
長喜院の参道と一番街が交わる角地に堂々とした姿で鎮座するのは「陶舗 やまわ」。
この見事な入母屋造りの建物の外観が、つばさの実家として使われました。
この建物は明治26年に完成したという歴史ある建物で、その見事な風格ある蔵造りが使われた理由だとか。
今では川越の新名所として、多くの「つばさ」ファンが全国から見物にやってきています。

http://www.touho-yamawa.co.jp/

埼玉県川越市幸町7−1

 

川越で和創菜と四季のすし
カテゴリー: おすすめグルメ タグ:

旬を彩る料理

明治の面影を湛えた趣きのある古民家が魅力の、和創菜と四季のすし の店「風凛」。
店内は古いものと新しいものとの調和を感じさせる和モダンな空間になっており、じっくり静かに料理を楽しむことができます。
厳選された素材を使い、割烹料理とすしを融合させた新しい日本料理、その名も「小江戸会席」が「風凛」の料理の特徴。
味だけでなく、見た目にも美しいという「風凛」の創作料理。
ここでなら、美味しいものを目と舌で楽しむという至福の時が過ごせそうです。
庭を眺められる個室もあるようですので、特別な記念日にもぴったりですね。

埼玉県川越市仲町6−4

http://r.gnavi.co.jp/b216802/

川越で行列のできる最強のラーメン店
カテゴリー: おすすめグルメ タグ:

頑者のつけ麺昨今の群雄割拠のつけ麺ブームの中、川越でめきめきと頭角を現しているお店があります。
毎日行列が絶えないという、噂のラーメン店「頑者(がんじゃ)」。
このお店、お客の総入れ替え制で、十数分に一回づつ6人のお客さんが入れる仕組みになっています。
こちらの人気つけ麺のつけ汁は濃厚な魚介系。
深みのあるスープの香りが、湯気とともに立ち上がります。
麺は太めのたまご麺でプルプルモチモチ、ボリュームはたっぷりです。
ドロリとした濃厚スープに麺を絡めて、たっぷり入ったチャーシューと一緒に口に入れれば、汗を拭くのも忘れるくらい夢中になってしまいます。
質素なお店の外観からは想像もつかないハイクラスな味付けに、行列ができるのも納得。
川越で一押しのつけ麺、病みつきになること必至です!

埼玉県川越市新富町1丁目1−8
川越のレトロな巡回バス

川越市では市内の観光所巡りに便利な巡回バスを運行しています。

 

経路は2種類で、どちらも川越駅が出発点。

いずれも蔵造りの町並み、時の鐘、菓子屋横丁、喜多院、川越城本丸御殿など、小江戸川越のメインとなる観光地に停まります。

 

この巡回バスはとってもお得で、見どころの多い川越の町を効率よく巡ることができます。

レトロなバスで、レトロな町の観光なんて、ちょっと素敵ですよね。

 

 

詳細は以下のホームページでご覧になれます。

 

≪小江戸巡回バス≫

 

出発地:川越駅西口

 

お問い合わせ:イーグルバス株式会社(049-226-0111)

 

http://www.new-wing.co.jp/bus/route-temporary/index.html

 

 

≪小江戸名所巡りバス≫

 

出発地:川越駅東口

 

お問い合わせ:東武バスウエスト株式会社(049-222-0671 )

 

http://www.tobu-bus.com/pc/area/koedo.html

 

 

特典付きの一日フリー乗車券もありますので、観光の際にはぜひご利用ください。

 

川越のアーティストが集うカフェ
カテゴリー: おすすめグルメ タグ:

トライシクルカフェ

三輪車をシンボルに川越市内外のアーティスト達が集うオシャレカフェ「トライシクル」。

店内にはアンティークの品々が集められ、楽しくくつろげる空間になっています。

 

この「トライシクル」では、プロのミュージシャンによるアコースティックライブや作家さん達による作品の展示や販売など、様々なイベントが精力的に行われていて、まさに川越の新しい情報発信の場となっているんです。

 

メニューもかなり豊富で、地元の豆腐や野菜を使ったこだわりの料理が選べます。

お酒の種類も豊富で、ウッディーで落ち着いた店内では、静かにゆっくりお酒を楽しむこともあります。

 

この「トライシクル」、超人気店なので、週末に行かれる際はぜひご予約を。

 

 

http://r.gnavi.co.jp/b211600/

埼玉県川越市菅原町19−5
川越市でとっておきのベーグル専門店

八幡通りにひっそりとあるベーグルの専門店「バニトイベーグル 2号店」の店先では、いつもかわいいベーグルがショウケースにぎっしり並んで出迎えてくれます。

 

女性たちに絶大な人気を誇るこの「バニトイベーグル 2号店」はテイクアウト専門。

お店のかわいらしさもさることながら、ベーグルの種類の多さは本格的なんです。

 

2号店と言うからにはもちろん、1号店(蔵造り本店)もありますよ!

こちらは2階にオシャレなカフェスペースもあるから、美味しいベーグルをその場で食べられるんです。

 

「バニトイベーグル 蔵造り本店・2号店」どちらもオリジナリティ豊かな旬のベーグルを食べるのにとっておきの場所になりそうですね。

 

 

http://www.vanitoy.com/

埼玉県川越市幸町10−3
川越に行ったら寄らずにいられないパン屋さん
カテゴリー: おすすめショップ タグ:

川越ベーカリー 楽楽

歴史ある町で暖かいパンを作り続ける、菓子屋横丁に建つ小さなお店「川越ベーカリー 楽楽」。

町並みに溶け込んだ趣ある可愛いお店には、いつも焼きたての美味しそうなパンの匂いが充満してます。

 

この「川越ベーカリー 楽楽」では、こだわりの国産小麦と、世界遺産・白神山地で発見されたという天然酵母「白神こだま酵母」を使った、無添加のパンが食べられます。

 

人気は胡桃や果肉の入ったカンパーニュ系のパン。

そして、ざっくりとパンをちぎると、中から美味しそうなミルククリームが出てくる「北海道ミルククリーム」。

どちらも小麦の風味がふんわり香る絶品です。

 

こちらの「川越ベーカリー 楽楽」では、毎日でも通いたくなるような魅力的なのパン達が、あなたを待っています。

 

 

http://www.bakery-rakuraku.com/index.html

埼玉県川越市元町2丁目10−13

 

川越で香り高い蕎麦を食すならここ!
カテゴリー: おすすめグルメ タグ:

三たて蕎麦 やじま

多くのグルメ達が何度もリピートするという、お蕎麦のお店「三たて蕎麦 やじま」。

 ここでは、明るく落ち着いた雰囲気の中で極上の本格蕎麦が味わえます。

 

人気のメニューは「二八せいろ」と「田舎せいろ」、そして「十割せいろ」。味とともにその香りを楽しむという「二八せいろ」、きりっと真面目な味わいが人気の「田舎そば」、「十割せいろ」は口に入れれば素朴な蕎麦の風味が味わえます。

 

こちらの蕎麦のすごいところはやはりその芳醇な蕎麦特有の香り。

こんなに本物の蕎麦の香りをストレートに出せるお店は、全国広しといえどなかなかありません。 

 

採りたて、挽きたて、打ちたての「三たての蕎麦」の不動の人気も、こちらの蕎麦を一度口にすれば納得です。

埼玉県川越市谷中66−1
川越で№1のうなぎ
カテゴリー: おすすめグルメ タグ:

東屋のうなぎ

川越でうなぎと言えば、まず最初に名前の上がるのはこちらのお店「東屋」。

川越で堂々一番人気のうなぎ屋さんです。

 

名産の川越うなぎが、このお店で極上のかば焼きになって私たちの舌と心を癒してくれます。

 

この「東屋」、とにかく人気が高くて、創業は明治とさすが老舗の貫録です。

長い間地元川越で愛され続けてきたから、「東屋」ファンも幅広い年齢層にわたります。

 

美味しく炊かれたご飯粒と甘辛いタレで包まれたふっくらうなぎを一緒に口に放り込めば、「東屋」の人気の秘密がわかります。

 

小江戸川越の歴史にも負けないこの「東屋」のうなぎが、たまった夏の疲れを一気に吹き飛ばしてくれそうですね。

埼玉県川越市西小仙波町1丁目16−1